いかのおすし
昨日、避難訓練を行いました。
今回は不審者に対する避難訓練です。
避難の仕方は、子どもたちの安全を守るため載せることはできませんが、一言も喋ることなく、、途中怖くて泣いた子もいましたが、上手に避難した子どもたちです。
もし公園で…お店の駐車場で…家の近くで…見知らぬ人に声を掛けられた時にしっかり『自分の身は自分で守れるように!』
いか:知らない人について「いか」ない
の:知らない人の車に「の」らない
お:危ないと思ったら「お」おきな声で叫ぶ
す:「す」ぐに逃げる
し:すぐに「し」らせる
この5つの言葉「いかのおすし」を『あやしいひと(不審者)』の怖さを伝えながら真剣に話すことで、子ども達も真剣に集中して聞いてくれていました。よく聞くことが出来ていたからこそ、しっかり理解も出来ていた様に思います。
また、避難訓練後の職員の振り返りを行う中で、どの職員からも『こういう場合どうする?』『もっとこうしたらいいかも』等、様々な意見があがってきました。リアルに近い避難訓練を行うことで、緊張感持って取り組み、様々なところに視点を置き、全職員で子どもの安全を考えていることを身を持って感じました。 今後も職員そして子ども達と一緒に『もしもの時にどうする?』と考え、子どもの安全、職員の安全を守っていきたいです。
もし公園で…お店の駐車場で…家の近くで…見知らぬ人に声を掛けられた時にしっかり『自分の身は自分で守れるように!』
いか:知らない人について「いか」ない
の:知らない人の車に「の」らない
お:危ないと思ったら「お」おきな声で叫ぶ
す:「す」ぐに逃げる
し:すぐに「し」らせる
この5つの言葉「いかのおすし」を『あやしいひと(不審者)』の怖さを伝えながら真剣に話すことで、子ども達も真剣に集中して聞いてくれていました。よく聞くことが出来ていたからこそ、しっかり理解も出来ていた様に思います。
また、避難訓練後の職員の振り返りを行う中で、どの職員からも『こういう場合どうする?』『もっとこうしたらいいかも』等、様々な意見があがってきました。リアルに近い避難訓練を行うことで、緊張感持って取り組み、様々なところに視点を置き、全職員で子どもの安全を考えていることを身を持って感じました。 今後も職員そして子ども達と一緒に『もしもの時にどうする?』と考え、子どもの安全、職員の安全を守っていきたいです。